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 東京の蔵元 豊島屋酒造を訪ねる2


「よろしければ飲んでみてください」と
垂れ口からダイレクトに汲んで頂いた「純米大吟醸 袋吊り酒」

豊島屋酒造 利きちょこ 香りは穏やか。
程よい酸と甘みが口の中に広がり旨いですね〜。


こちらが純米大吟醸 袋吊りから取った『斗瓶』

豊島屋酒造 純米大吟醸の斗瓶 まだうっすらおりが絡んでますよね。


その次は『タンク部屋』へ。

豊島屋酒造 タンク部屋 部屋の中には「出品用の大吟醸 山田錦35%のモロミ」や
「屋守 中取り純米のモロミ」がありすごくいい香りがしてました。
(純米大吟醸 袋吊り 斗瓶取り&モロミの映像はこちら。)


その後は冷蔵庫ツアーへ。


まずは無濾過生などを保存している冷蔵庫から。

豊島屋酒造 無濾過生と生原酒の冷蔵庫 庫内温度は-4℃〜-5℃!
しばらくいると凍えそうです(苦笑)。


つづいては屋守専用の冷蔵庫。

豊島屋酒造 屋守専用冷蔵庫 奥に見えるのは冬期限定の「純米活性にごり酒」。
こちらはSmile日本酒vol.8でも真っ先に完売した人気商品なんですよ。


屋守専用冷蔵庫も庫内の温度は-4℃〜-5℃で保存されています。

豊島屋酒造 屋守専用冷蔵庫(温度)
ラスト冷蔵庫は出品酒用。

豊島屋酒造 出品酒用冷蔵庫 庫内には19、18、17BY・・と歴代の出品酒も。


この記事のつづき(映像)はこちらからどうぞ。


  

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